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マドリード(スペイン)のスペイン語コース
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マドリード滞在中はどこに泊まるか?
     
 

私どもでは3つのタイプの宿泊施設を提供しています:他の学生たちと共同生活、ホームステイ、そしてホテルまたはオスタル。またご自身で滞在先を用意して いただいても結構です。もしマドリードで長期滞在をお考えなら、少なくとも最初の1週間目は当校のいずれかの宿泊施設を利用していただき、その間にご自分でその後の滞在先を探すことや、またシェアメイトを当校の学生たちから見つけて一緒に探したりすることもできます。ご自分に一番ぴったり合った滞在方法を決めていただく為にも下記の説明をよくお読み下さい。

 

acommodation

 

   
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こちらのオプションは滞在期間一ヶ月以上の通常若い方(20歳以下)向けになり、スペイン人家族の中に入って一緒に生活するというものです。>

これが当校の学生たちの間では一番人気のある宿泊施設タイプと言えるでしょう。もしマドリードで他の人々と一緒に生活してみたいという方には、共同アパートは適切で一般的にも人気のある選択です。>

他人と一緒にシェアして暮らすのを望まない方や、マドリードに短期(~3週間まで)滞在の方には最適です。>

 


 

 
マドリードでの生活についてのちょっとしたアドバイス
 
 
スペインの朝食はご自分の国とはちょっと違うということを覚えておかれる方がいいかもしれません。だいたい基本的には、トーストやクロワッサンやコーンフレーク等シリアルにコーヒーまたは紅茶がついてきます。量もそんなにたくさん期待しない方がいいでしょう。

もしマドリードに長期滞在する予定の方に最適な方法は、まず最初の一ヶ月間の宿泊施設は当校を通して予約しその間にご自身で他の物件を探されることです。 マドリードでのアパート/フラット探しは容易ではないのに加え特に外国から探すとなればさらに難しくなるのは必至です。もしご自分でアパートを探される場合はお気軽に当校にお尋ねいただければ、何か情報提供させていただきます。

アパートの大家からは家賃の(最低でも)一ヶ月分の保証金と、最初の一ヶ月分の家賃の前払いの支払いを求められます。もし仲介業者をとおした場合、アパート一人暮らしなら家賃一ヶ月分を、また共同アパートなら一人につきおよそ50ユーロを手数料として取られます。但しこの仲介サービスを提供している不動産業者はそんなに多くはありません。(最近は賃貸よりも販売に力を入れている為)

また個人的にご自身でも物件探しに挑戦してみるのもいいでしょう。一番役立つのは地元の新聞紙やインターネット、また大学の掲示板のメモ等です。大家と交渉したり、同じ物件を見にきた他の10人と同時に出くわしたりということも珍しいことではありません。

莫大なる需要の影響で、マドリードでの価格は近年高騰しています。もし貴方が何か気に入った物件を見つけた時は、ためらわずに決めてしまうことが大事です。他の誰かも興味を持っているのを大家は知っているので、貴方の返答を待ってはくれません。

 


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